【結論】今期ランクマ、握るなら“このデッキ”以外ありえんw

2026年01月08日 12:30

[ポケモンまとめ速報]

抜粋

1B789B17-C3FE-4BC4-AE31-812DE6D5DCDD
【結論】今期ランクマ、握るなら“スイクンex×ゲッコウガ”以外ありえんw

結論:今のランクマで「勝率」と「周回効率」と「再現性」を同時に取りにいくなら、スイクンex×ゲッコウガが一番“脳死で強い”枠。
実際、最強枠として複数サイトで上位評価されていて、ランクマ帯の使用率でもトップに挙げられがち。(2026年1月時点)
※注意:環境は日々動く。この記事は2026年1月の“今期ランクマ想定”で書いてる。
それでも、Tier表・大会結果まとめ・ランクマ使用率の文脈で、スイクン系が最上位に戻ってきてる流れは共通。 [oai_citation:0‡ゲームウィズ](https://gamewith.jp/pokemon-tcg-pocket/462534)
目次
  1. 今期環境ざっくり(よく当たる相手)
  2. なぜスイクンex×ゲッコウガが“結論”なのか
  3. テンプレデッキ(20枚)
  4. 回し方(初動〜終盤)
  5. よくある負け筋と対策
  6. 入れ替え候補(メタ読み小技)

1) 今期環境ざっくり(よく当たる相手)

海外/国内のTier表系だと、上位はだいたいこの並びになりがち:
スイクンex×ゲッコウガサザンドラ×メガアブソルexメガチルタリスex系ジバコイル×オドリドリ…みたいな“強い奴ら”がローテで出てくる。 [oai_citation:1‡PTCGPocket.gg](https://ptcgpocket.gg/tier-list/)
しかもランクマは「勝てる」だけじゃなく試合数を回せるのが正義。
実際にランクマ集計系の記事だと、マスター帯の使用率トップとしてスイクンexデッキが挙げられてる。 [oai_citation:2‡Game8(ゲームエイト)- 日本最大級のゲーム攻略wikiサイト](https://game8.jp/pokemon-tcg-pocket/642563)

2) なぜスイクンex×ゲッコウガが“結論”なのか

強い理由は3つ。
  • 速攻性能:序盤から圧をかけられて、事故らない。
  • 柔軟な打点:盤面(ベンチ)次第で要求打点を作りやすい。
  • “狙撃”で盤面制圧:ゲッコウガ側の触り方がえげつない。
この方向性は、最上位評価の簡易解説でも同じニュアンスで語られてる。 [oai_citation:3‡AppMedia(アップメディア)](https://appmedia.jp/pokepocke/78517157)
要するに何が起きるか?
相手「盤面作ったで!」→ こっち「じゃ、狙撃で要所だけ消すわ」→ 相手「やめて」→ こっち「スイクンで正面も殴るわ」→ 相手「やめて」
(なお“やめて”と言われても、こっちはランクマを回す)

3) テンプレデッキ(20枚)

まずはテンプレ(例)。細部はメタで1〜2枚いじる。
※下は“スイクン&ゲッコウガ”の掲載例に沿った形。 [oai_citation:4‡AppMedia(アップメディア)](https://appmedia.jp/pokepocke/78517157)
ポケモン(7)
  • ケロマツ ×2
  • ゲッコウガ ×2
  • スイクンex ×2
  • ゲッコウガex ×1
グッズ/どうぐ/サポート(13)
  • モンスターボール ×2
  • ふしぎなアメ ×2
  • 大きなマント ×1
  • 博士の研究 ×2
  • アカギ ×2
  • マーズ ×1
  • カイ ×2
  • モノマネむすめ ×1
採用意図(超ざっくり)
モンボ=初動の安定(“引けない負け”を減らす)
アメ=ゲッコウガの到達を早めて、狙撃ルートを早出し
アカギ=相手の「育ったやつ」や「逃げたいやつ」を呼んで詰める
マント/カイ=耐久の底上げで“あと1ターン”を作る(=実質勝ち)
マーズ/モノマネ=手札干渉で相手の噛み合いを崩す

4) 回し方(初動〜終盤)

初動(1〜2ターン目)
目標はシンプル:スイクンexを立てるゲッコウガラインを切らさない
ランクマは“事故ったら終わり”なので、まずは安定札を優先してキープ判断するのが正解。
中盤(勝ってる時の動き)
・正面はスイクンexでテンポよく殴る
・裏(ベンチ/育成ライン)はゲッコウガ側の狙撃で崩す
この「表で殴る+裏を壊す」が両立するのが、このデッキが“結論”と言われる理由。 [oai_citation:5‡AppMedia(アップメディア)](https://appmedia.jp/pokepocke/78517157)
終盤(詰め)
基本はアカギで“勝ち筋の相手”を引きずり出して取り切る。
「相手の主役を倒す」より「相手の勝ち筋を潰す」意識にすると、ランクマの勝率が露骨に上がる。

5) よくある負け筋と対策

負け筋①:初動が遅い(=ゲッコウガが間に合わない)
モンボ/アメ/博士の“初動三種の神器”を雑に切らない。
ランクマは上振れより下振れを消す方が盛れる。
負け筋②:手札干渉でキーカードが止まる
“抱えすぎない”が正解。必要札は盤面に変換して、干渉を“空振り”させる。
負け筋③:環境上位に同型/対策が増える
→ これは避けられない。だからこそ、Tier表でも並びが近い上位(サザンドラ×メガアブソル、メガチルタリス系、ジバコイル系)を想定して、1〜2枚だけ“刺さる枠”を作る。 [oai_citation:6‡PTCGPocket.gg](https://ptcgpocket.gg/tier-list/)

6) 入れ替え候補(メタ読み小技)

“1枚差し替え”で世界が変わる枠
・耐久をもう1段ほしい → どうぐ枠の調整
・干渉が多い → ドロー札/サーチ札の比率を微調整
・特定デッキが多い → 呼び出し(アカギ)の使い方を“勝ち筋潰し”に寄せる
ちなみに「年明けにスイクンの使用率が戻ってきた」みたいな環境の動きも報告されてるので、当たる相手が変わったら“1〜2枚”だけ変えるのが一番コスパいい。 [oai_citation:7‡ゲームウィズ](https://gamewith.jp/pokemon-tcg-pocket/462534)
まとめ:今期ランクマの“結論デッキ” ・握るならスイクンex×ゲッコウガ
・理由は安定打点の柔軟さ狙撃で盤面破壊
・環境が動いても、いじるのは1〜2枚でOK(全部変えるのは沼)
──さぁ、ランクマを回せ。勝て。盛れ。w

参考:最強格・使用率/環境の言及(2025年末〜2026年1月)として、GameWith / Game8 / AppMedia / PTCGPocket.gg 等を参照。 [oai_citation:8‡Game8(ゲームエイト)- 日本最大級のゲーム攻略wikiサイト](https://game8.jp/pokemon-tcg-pocket/642563)

この記事を見る